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前田和昭の日記

2009年4月の日記



4月29日(水)

空港発が午前8時なので,3時間前の午前5時にはチェックアウトする予定でした.仕事がたまっているので,早く眠れるわけはなく,調べ物をしたり,文書を書いたり,荷物をまとめたりしていたら眠る時間がなくなってしまい,ほぼ眠らないでチェックアウトとなりました.昨年ラスベガスに来たときも,同じように眠らないでチェックアウトとなりました.やっている事は,いつも変わらないものですね.

4月28日(火)

今日から国際会議に参加しましたが,あまりレベルは高くなさそうですが,参加者が少なくて,和気藹々とやってる感じですね.Software Engineering Educationで面白い話があったので,時間があったら該当論文を読んでみて,少し試してみようと思います.

さて,ラスベガスに来たときのお決まりで,いつものようにHard Rock CaffeでTシャツを買ったのですが,帰りのタクシーの中に置きっぱなしにしてきたみたいです.歩いている途中で,Tシャツが入った袋を手に持っていないことに気づいたのですが,タクシーの会社も含めて特定することなんて出来るわけはなく,どうしようもなく諦めることにしました.徹夜明けのような眠さを感じていて注意力散漫でした.不甲斐ない自分に対してあまりに悔しい思いが強かったので,再度タクシーを捕まえてHard Rock Caffeまで行って同じTシャツを買ってきました.そんな損なことがあってからホテルの近くを歩いていると,ホテルの近くで工事中のHard Rock Caffeを発見.まだオープンしてないことがWebに書いてあったのですが,なんとStoreだけはオープンしていて,Tシャツを売っていたのでした.何のためにタクシーを使って2度もHard Rock Caffeまで行ったのだか分からなくなってしまったのでした.

4月27日(月)

仕事がたまりすぎて,また仕事の徹夜明けので出張となりました.自宅を出発する頃には,既に疲れ果てていて,これからトラブルが連発する旅の始まりです.成功したとか,うまくいった話じゃつまらないので,失敗談を中心に日記を書いてみましょう.

中部国際空港到着が予定より遅れ気味のような気がして,急いで昼食をとって,急いでゲートまで着いてみると,お客がほとんどいません.実は,1時間間違えて動いていたのです.出発の1時間半前にゲート前に着いても,お客がいないのは当たり前でよね.まぁ,1時間間違えて遅れてしまったわけではないですし,ゲート前が静かで仕事ができたので,結果オーライでしょう.その後,成田空港に到着してからのことですが,マッサージ屋に行く時間があると思い込み,マッサージの予約をしてしまいました.ところが,ゲート近くに着いてみると,既にボーディングが始まっています.いたしかたなく,マッサージ屋の前まで行って謝ってキャンセルさせて頂きました.これから海外出張するというのに,何をやっているんだか.....

アメリカと日本の間には時差があるため,いつまでたっても4月27日(月)のままです.

さて,アメリカの某所に到着してから,国際会議場へ行って受付を済ませると袋にProceedingsが入っていない.受付の人に聞くと,受付に置かれてある登録者リストにProceedings必要/不必要の区別が記載されていないので渡せないと言います.Webでの登録があまりに遅く,私だけ中途半端な状態だったみたいです.頼み込んで調べてもらって,10分後ぐらいにやっとOKがでて,CD-ROMをもらうことができました.何事も早めに済ませるべきでした.

夕食をとり,あまりに疲れていたので,部屋に帰って風呂に入って眠ることにしました.気持ちよく眠りに入ってから約2時間後ぐらいに,ドアをドンドンたたかれ「Security!」と呼ばれ続け,フロントから訳がわからない電話がかかってきて,起こされてしまいました.どうも下の階で水漏れしていて,調べに来たとのこと.起きてから周りを見てみると,驚くことに絨毯はびしょぬれだし,下の階まで水がもれたらしくて大騒ぎになってしまいました.私の部屋の風呂の排水溝が詰まっていたらしく,風呂の栓を抜いたままにしておいたので,その水が排水溝からあふれたようです.Securityが2人,House Keepingが2人,Maintenanceが1人,最後にはBell Boyが1人が出入りする大騒ぎになりました.濡れたままの絨毯だと困るので,部屋を変更してもらいました.トイレからも含めて全ての下水があふれたようで,臭いもしますし,いったいどうなっているのやら.当然私には全く落ち度がないので,部屋を変えてもらうのは当然の権利です.この騒ぎで完全に眠りから覚めてしったので,お酒を飲んで落ち着かせてから,再度眠りについたのが深夜0時過ぎ.こんなんじゃ,明日がうまくいくはずはありませんよね.

4月21日(火)

OracleがSunを買収するのだそうです.
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0904/20/news110.html

IBMがSunを買収するという話が出ていたとき,西海岸のSunの文化が,東海岸のIBMの中でどのように扱われるのかが心配でした.Oracleの方が,ユーザの立場としてはベターです.これでOracleは,ハードウェア,ミドルウェア,クラウド関連技術,プログラミング言語関連技術など,全てを所有することになります.ただし,同じフィールドに重複しているところもあり,今後どのように調整していくかが課題でしょう.とくに,オープンソースがらみが非常に心配.JavaとMySQLは,オープンソースであるからここまで成長してきたわけで,もしOracleがオープンソースを嫌ってMySQLを潰してしまったときには,非常に困った事態になります.Sunを買収するOracleが,はたしてビジネス的に成功するのでしょうか?なかなか難しい課題が山積みです.

4月20日(月)

Susan Boyleの動画がYouTube上で流行っているようですね.
http://www.youtube.com/watch?v=9lp0IWv8QZY

以下,http://journal.mycom.co.jp/news/2009/04/17/044/ より抜粋

スーザン・ボイルがステージに登場したとき、審査員全員がため息をついた。オーディション番組にはいわゆる"イロモノ"が必ず登場する。「場違いだよ」――審査員のみならず、会場のオーディエンス、テレビの前の視聴者、誰もがそう思っただろう。それもそのはず。スーザンは47歳。お世辞にも良いとは言えないプロポーションで、特徴的な二重あごが目を引く。質問に答える様子もたどたどしく、年齢を聞かれると「47歳よ」(4月11日に48歳になった)と言いながら腰をぐりぐり回して見せ、審査員たちはあからさまに眉をひそめた。「エレイン・ペイジのようなプロのシンガーになりたい」と言うや、会場のあちらこちらからは失笑が漏れる始末。どんなお笑い芸を披露してくれるのか……全英が口の端にシニカルな笑いを浮かべる中、ミュージカル「Les Miserables」の「I dreamed a dream」のイントロが流れ出す。

彼女の第一声がスピーカーに乗った瞬間、会場にいた全ての人々の顔が変わった。

割れんばかりのスタンディング・オベーションに包まれながら歌い終えた彼女には、審査員から惜しみない賞賛の言葉が贈られた。ピアース・モーガンは「3年、審査員をやっているけど、これほど驚いたことはないね。信じられないくらい素晴らしいパフォーマンスだった」と絶賛。女優のアマンダ・ホールデンも「正直言って、最初はシニカルな目で見てたわ。でも、目が覚めた。心の底から感動したわ!」。イントロの時点では「早く終わってくれ」といったような表情だったサイモンは「俺はやってくれると思ってたね」とケロリ。すでに自分のレーベルから彼女をデビューさせるべく動いているという。

5日前にアップロードされたこの動画は早くも1,800万回以上も再生され、全世界を感動の渦に叩き込んでいる。ファンサイトも立ち上がっており、スーザン旋風はさらに加速していくと見られている。

いやー久しぶりに良いものを見せて(聞かせて)いただきました.思わず泣きそうになるぐらいの感動です(本当に,半分泣いていました).しかも,早速,日本語字幕版まであります.
http://www.youtube.com/watch?v=vMVHlPeqTEg
British Englishが聞き取れない私には助かります. これから彼女がどのように活躍するか興味津々です.

それから,昔録音したというCDが以下のサイトで公開されています.

http://www.dailyrecord.co.uk/news/scottish-news/2009/04/16/exclusive-susan-boyle-s-first-ever-song-release-revealed-listen-to-it-here-86908-21283564/

さて,よくよく考えてみると,YouTubeという動画サイトが,Susan Boyleをプロモートするために大きな役割を果たしたことになります.Susan Boyleの動画をアップロードしたことが著作権違反かどうかはさておき,このように自分をアピールするために使うのが,YouTubeの正しい使い方なのでしょう.やはりYouTubeは,情報発信のための手段ですよね.

4月19日(日)

先週の12日(日)に種で植えたトウモロコシとヒマワリが芽を出しました.トウモロコシは一鉢に2粒ずつ植えて7鉢/9鉢が発芽,ヒマワリは一鉢に1粒ずつ植えて2鉢/13鉢の発芽率です.土曜日の朝には全く出ていなかったのですが,土曜と日曜が暖かかったので,ついに出てきました.この陽気がしばらく続けば,他のヒマワリも発芽してくるかな?

4月18日(土)

去年は,トマトを植える時期が遅くて失敗したので,今年は4月12日に苗を買ってきてその日中に植えました.今年のトマトは,ミニトマト(トマトベリーと呼ばれる種類)を2苗と,中玉トマトを2苗です.さて,うまく収穫できるかな?

4月17日(金)

ついこの前,Western Digital の2TB HDDを使ったMy Book Studio Editionを購入した話を書きました.その後,今日メールを見ていたら,

【My Book Studio Edition 2TB】 [WDH1Q20000J]
  
 通常価格:48,800円(税込)のところ、なんと≪≪ 25%OFF ≫≫の…
      ┏======================================┓
        特別優待価格:36,500円(税込)
      ┗======================================┛

なんだそうです.オンラインストア会員限定の価格なんですけど,このことを知っていたら,小さいの買ってから特別優待価格で2TBの製品を買っていたでしょうね.なんてことでしょう.差額の12,000円あれば,小さめのHDDをもう一つ買うことができるのに.....(涙)やけくそで,もう一本買ってしまえ,なんてことはやめておきましょう(笑)

4月16日(木)

スウェーデンだと,大学まで教育費が無料で,しかも国際的にみた教育レベルがかなり高いらしい.http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20090407/191216/?P=1

資源に乏しい国は,人材の善し悪しで,その国の力が決まるはず.スウェーデンでできて,なぜ日本できないのだろうか.これからの日本のことを考えると,人材育成にもっと力を入れるべき.お偉い方々の志の違いなんでしょうかねぇ.

4月14日(火)

左下は1TBのHDD上のファインダーで残り約76GB.その内容をそっくりそのまま右下の2TB HDDにコピーしました.それでも,まだ約1TBの空きがあります.メインで使っているMacBook Proの内蔵HDDが500GBなので,頻繁にバックアップをとっていると,1TBあってもあっという間に一杯になります.これで気軽にどんどんバックアップがとれます.いやー,大きいということは精神衛生上よいことですね.

4月13日(月)

Western Digital の2TB HDDを使ったMy Book Studio Editionが届きました.
http://www.wdc.com/jp/products/Products.asp?DriveID=600

昨年から1TBモデルのMy Book Studio Editionを使っていて,静かで非常に快適です.基本的にバックアップをメインに使っていると容量が足りなくなってしまい,致し方なく注文したのでした.バックアップを相互に取りながら運用して,一方が壊れても大丈夫としたいのです.1TBに入っているデータを全て,2TBにコピーしようとしてドラッグ&ドロップしたら,10数時間かかるとの表示.1TB近くコピーするんだから当然ですよね.そもそもTBというデータ量が全く分かっていなかったわけです.さて,これから揃えたいのもがいといろありますが,ゆっくりいきましょう.

MyBookStudioMyBookStudio

4月8日(水)

知らないうちにXserveが更新されています.
http://www.macrumors.com/2009/04/07/apple-updates-xserve-to-nehalem-processors/

上記の Mac Rumorsから抜粋すると,

The standard $2,999 configuration includes a 2.26GHZ Quad-Core Xeon 5500 processor and build to order options include dual 2.26 GHz, 2.66 GHz or 2.93 GHz Intel Xeon processors. Apple has also included a Solid State Drive (SSD) as an option.

だそうです.以下は,store.apple.com/usからの抜粋です.8-Core モデル (Two 2.26GHz Quad-Core Xeon) は,約1ヶ月後なんですね.

Xserve

4月6日(月)

iPod向け「大辞林」は2人で開発され,売上7500万円になったのだそうです.
http://news.walkerplus.com/2009/0405/7/

iPhone , iPod touch のキラーアプリケーションは,やっぱり辞書ですよ.そんなことを証明してくれているように思えます.

4月2日(木)

ACI 2008 Airport Service Quality Awardsというのが発表されていて,

BEST AIRPORTS WORLDWIDE
1) Seoul Incheon (ICN)
2) Singapore (SIN)
3) Hong Kong (HKG)
4) Central Japan (NGO)
5) Halifax (YHZ)

なんだそうです.一位は韓国の仁川ですか.この前,アシアナ航空が航空会社のベストになっていたので,韓国が国をあげて毎年資本を注入し続けたのでしょう.意外だったのは中部国際空港が貢献していること.どなたが考えたのか知りませんが,空港サービスとしての設計は素晴らしいと思います.オンライン版のBusinessWeekに Why Asia Has the World's Best Airports という記事があり,「アメリカの空港は公共施設として考えられているのに対して,アジアにある空港はサービス中心のビジネスであると考えられているところに違いがある」という内容が書かれてありました.このことが上位にランクされるかどうかに関係するのでしょう.しかし,当然ながら成田と関空は,どのカテゴリーでも名前が全く出てきません.空港の魅力が国の強さに関係してくると思うので,首都圏と関西圏の空港が今一となっているままだと日本の将来に不安を感じます.ちなみに,国内線では,

BEST DOMESTIC AIRPORT
1) Central Japan (NGO)
2) Halifax (YHZ)
3) Ottawa (YOW)

なんだそうです.中部国際空港が国際線と国内線がうまく協調できるようになっているからかな.でも,個人的には,私の自宅からちょっと遠いことが嬉しくないところです.以前の名古屋空港は近くて小さくて便利だったなぁ,なんて昔のことを懐かしんでいます.

4月1日(水)

今日は,エイプリルフールの日.いろんな嘘が出てます.Googleによる川柳ネタの
http://www.google.co.jp/intl/ja/landing/senryu/

とか,さらにそれが正式なものであるとのネタ
http://japan.cnet.com/blog/seosem/2009/04/01/entry_27021489/

とか,まぁ,皆さんうまく考えるものです.


<自分用の覚え書き>

福沢諭吉著作コレクションが,デジタルアーカイブとして Web で公開されています.
http://project.lib.keio.ac.jp/dg_kul/fukuzawa_about.html

本物を一般公開できない作品であっても,世の中のために公開すべきものはたくさんあるはずで,それをデジタル化して公開するとは素晴らしいことです.歴史のある大学は公開できるはずのコンテンツネタがあっていいですね.歴史のない大学では,将来に価値がでるような仕事を残さなければいけません.さて,自分は何ができるか考えどころです.

Adobe Photoshop CS3 を購入したのですが,以前デモ版をインストールした後,手作業で削除してしまい,CS3 を新しくインストールできなくなりました.インストールしようとしても,「既にインストールされているのでインストールできません」となりダメ.手作業で削除しないでアンインストーラを使うべきだったのですが,一度削除してしまうと,アンインストーラーがないので,削除すべきファイルを捜すことができません.これを解決するために思いついたアイディアがあるので早速実行してみました.

  • 他のIntelマシンにインストールする.
  • /Applications/Photoshop CS3と/Library/Application Support/Adobe を自分のマシンに上書きコピー
  • 念のため,Phtoshop CS3 をアンインストール
  • 再度,Photoshop CS3 をインストール

これで OK.普通のアプリケーションと違って,自分でパッケージ管理をしているようで,それがどこにあるのか分からなかったので,この方法じゃないとだめでしょう.

さて,昨日の夜から Enunciate を試しています.
http://enunciate.codehaus.org/

Enunciate という英単語を初めて聞きました.「はっきり発音する.宣言する.発表する.」という意味なんだそうです.かなり賢いツールで,アノテーションを追加した Java プログラムを書いて,あとはコマンド一発で Web サービスのサーバ側の WAR ファイルができあがり,クライアント側の JAR も生成されます.Enunciate を使えば,今まで WAR ファイルの内側を「面倒だな」といブツブツ文句を言いながら書いていた作業が全て自動化されそうです.ここまでは良かったのですが,クライアント側で,どのように URI を書いて,どのようにメソッドにアクセスできるかが分かりません.やっぱり内側を理解していないと無理だということなのでそう.しばらく悩みそうです.

締め切りに間に合わず,論文の投稿に失敗しました.締め切り日が過ぎても,ほとんどの場合,数日(長くて一週間)待ってくれるのですが,今回は厳格に締め切りを守ったようで,投稿しようと思っても既に投稿サイトを閉じてしまったようです.締め切り日が設定されていても,世界中で時差があり一番遅い時間の地域の時間を知った上で,まだ大丈夫と自分の都合の良いように考えてしまいます.このようなときに,下記のサイトは便利ですね.
http://www.timeanddate.com/worldclock/
例えば,Apia time で6月13日23時59分だと,日本は6月14日19時59分のようです.なかなか興味深いです.

自分の研究で処理できるようにと Ruby のインタプリタを1日で改造しました.Ruby の方はまだまだバグありですが,とりあえずこれで, C#, Java, Ruby と3つの言語をサポートすることに.その後別件で,Tomcat ベースのサーバサイドで動くプログラムから外部コマンドを実行させようとしたのですが,失敗ばかりで徹夜モードに突入となりました.明け方になって, /bin/csh から >& hoge.error を実行させてエラーメッセージを発見し,それを読んだところ,コマンド側に環境変数が必要なことが分かりました.動かなかった理由が分かるまで,かなりの時間と体力の無駄遣い.具体的には,csh に実行したいコマンドを渡す方法で, "/bin/csh","-c","foo -option bar" と文字列配列を渡すことで解決することになりました.終わってみれば納得ですが,分かるまでが一苦労.

今更ながら, C 言語で,

main()
{
  foo(x);
  x = 1;
  printf("x=%d\n",x);
  bar(x);
}

と書いて,foo が typedef されているときに,変数 x が宣言されていることになることを知って,「へーそうなんだ」と感心した一日でした.ちなみに,bar(x) は関数呼び出しのつもりです.そうなると, foo(x) と bar(x) って構文的に見分けがつかないことになります. C 言語のパーザを作るのは難しいものだと納得したのでした.

3月に発表した研究論文で, Best Paper Award を頂いた賞状をイメージスキャナーでスキャンしたので下に添付します(恥ずかしいので,名前と論文タイトルは消しました).


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